【恐竜お絵かき】ステゴサウルスを描こう!【クレヨンだけ】

ブログ



「papapa*お絵かきちゃん」
今回は恐竜シリーズ、ステゴサウルスの描き方の紹介です♪

動物の足の関節を描くのはなかなか難易度高いですよね。
足の形を単純に記号としてとらえて描くことで、
簡単にそれらしい雰囲気が出ます♪
カラフルでかわいい恐竜のお絵かき、
是非楽しんでください♪

***モチーフのリクエストがありましたら
 コメント欄よりよろしくお願いいたします!***

【動画目次】

00:09 画材紹介

●ステゴサウルスの描き方●
00:27 下書き・色塗り
01:29 輪郭・顔・背びれ
04:09 完成

*********楽しく、上手に*papapaお絵かきちゃん*********

ファミリー向けのお絵かきハウツーチャンネルです。

・子供と絵を習いたい、だけど教室へ通うのはハードルが高い
・いつも平面的なワンパターンな絵になってしまう
・正解がないからこそ、どう描き進めていいかわからない

そんなあなたに、
いつもより少しステップアップした絵に仕上がる
お絵かきの手順を提案します

お子様の表現力、思考力を育てると共に、
「上手に描けた」という成功体験をご家族で共有しませんか

ご家族のコミュニケーションのツールとしてぜひご活用ください

励みになりますので、
チャンネル登録、高評価をどうぞよろしくお願い致します!

ステゴザウルスを描こう!クレヨンで楽しむお絵かきガイド

近年、恐竜に対する関心は高まっており、多くの人がそのユニークな姿や生態について学びたいと願っています。今回は、特に人気のある恐竜であるステゴザウルスをクレヨンを使って描く方法を紹介します。この楽しいアクティビティは、子どもから大人まで楽しむことができ、クリエイティブな表現力を養うのにぴったりです。さあ、道具を用意して、アートの世界に飛び込んでみましょう。

必要な道具

まず、ステゴザウルスを描くために、以下の道具を用意しましょう:

– 緑のクレヨン
– 茶色のクレヨン
– 黄色のクレヨン
– 画用紙

これらの道具を用意したら、実際の描き方に移ります。

ステップ1:基本的な形を描く

最初に緑のクレヨンを使って、ステゴザウルスの基本的なシルエットを描きます。まず、画用紙の中央から左に向かってカーブした線を引きます。次に、中央から右にカーブするように線を続けて描きます。この際、左側にも小さなカーブを追加し、下向きに緩やかなカーブを描いていきましょう。

最後に、カーブの谷の下あたりに前足となる四角形を描き、後ろ足も同様に描いていきます。この時、線に沿ってしっかりと色を塗りましょう。綺麗に塗るためには、はみ出さないように気をつけることがポイントです。

ステップ2:詳細を追加する

次に、茶色のクレヨンを取り出して線画を描いていきます。前足の中心に縦のV字型の線を引き、その後、後ろ足にはS字型の線を描いてリンクさせます。続けて、体のラインをなぞりながら頭部、顎、尻尾を描いていきましょう。

さらに、目や口、鼻の穴を描いて、リアルさを増していきます。そして、背中には大きな背びれを描き、その間に小さな背びれをいくつか追加します。最後に、尻尾側にも同様に背びれを描きます。

ステップ3:仕上げに色を塗る

背びれを茶色で塗りつぶした後、背びれと背びれの間に小さな山を4つ描きます。また、トゲトゲの部分や手足の爪も忘れずに描いて、細部にこだわりましょう。

最後に、黄色のクレヨンを使って、背びれを塗りつぶして完成させます。想像力を駆使して、自分だけのステゴザウルスを描いてみてください。

まとめ

完成したステゴザウルスを眺めながら、描く楽しさとクリエイティブな表現力の重要性を実感できるでしょう。絵を描くことは、視覚的なコミュニケーションを楽しむだけでなく、集中力や想像力を育む素晴らしい方法です。恐竜についてさらに学びたい方は、こちらのリソースを参照してみてください。また、お絵かきに関するチャンネルやコミュニティに参加することで、さらなる刺激を受けることができます。さあ、次はどんな恐竜を描いてみますか?

Comments

Copied title and URL