【天然温泉こまち】秋田最大級の泊まれるスーパー銭湯!贅沢なかけ流し温泉が自慢!サウナと岩盤浴と夕食も満喫

ニュース



秋田県秋田市の「天然温泉こまち」に宿泊してきました。

天然温泉こまちは宿泊もできる秋田最大級のスーパー銭湯です。

温泉の他には岩盤浴が自慢で、これが本当に気持ちいいです!

施設内にはレストランやジムエリアなどもあり、宿泊でも日帰りでも1日中楽しむことができます。

秋田市内では他にも華のゆ併設のルートイングランティアもあり、どちらも甲乙つけがたいのでぜひ両方の施設に行ってみていただければと思います。

動画内ではこまちの他にも秋田の観光スポットのセリオンタワーも訪れています。

セリオンには懐かしのうどんそばのレトロ自販機が設置されており、そちらも動画内で紹介させていただいています。

【旅行日】
2025/02/16

【宿泊費】
夕食・朝食付き1泊2日
11200円(税込み)
※夕食は3000円分の利用券になります

【動画内で訪問したスポット】
天然温泉ホテルこまち
セリオンタワー
セリオンカフェ

【タイムスタンプ】
00:00 オープニング
02:13 うどんそばレトロ自販機
02:58 セリオンタワー
03:34 セリオンカフェ
04:44 天然温泉こまちに到着
05:25 お部屋の紹介
07:27 大浴場・サウナの紹介
09:02 夕食
10:22 岩盤浴の紹介
12:00 朝食
13:38 エンディング

■前回までの秋田関連動画

【協和温泉 四季の湯】秋田で熊を食べる!1日1組限定プランで3種の熊料理を満喫!

【赤倉山荘】開湯300年の伝説の湯!秋田県五城目町で絶品だまこ鍋となめたら温泉を満喫

【ルートイングランティア秋田】天然温泉「華のゆ」併設!秋田中心街でゆったり楽しめる温泉

#旅 #旅行 #スーパー銭湯 #グルメ #観光 #秋田県 #秋田市 #セリオンタワー #セリオンカフェ #天然温泉こまち #天然温泉ホテルこまち #温泉 #温泉宿 #温泉旅行 #温泉旅館 #うどんそば自販機 #レトロ自販機 #サウナ

秋田県の天然温泉「小町」:癒しのひとときを求めて

皆さん、こんにちは。今回は秋田県に位置する「天然温泉小町」の魅力を紹介します。この施設は、秋田最大級の規模を誇るスーパー銭湯であり、さまざまなお風呂やサウナ、美味しい食事が楽しめる場所です。リラックスしたい方にとって、最高の滞在先となることでしょう。

秋田の観光スポット「セリオンタワー」

まず訪れたのは、秋田市のランドマーク的存在である「セリオンタワー」です。こちらは秋田港に近く、展望デッキからは美しい景色を一望できます。晴れた日は特に素晴らしい眺めで、訪れる価値があるスポットです。

展望デッキの下には軽食やデザートを提供する「セリオンカフェ」があり、特にパスタが評判です。他にも、道の駅として地元の特産品を取り扱うショップがあります。最近では、昭和レトロなうどん・そばの自販機も人気で、多くの観光客で賑わっています。こちらの自販機は稼働している店舗が少なく、貴重な存在です。

天然温泉「小町」の魅力

次に向かったのは、本日の宿泊先「天然温泉小町」です。ここは温泉の種類が豊富で、宿泊も可能なため、連日多くの方々で賑わっています。最初に感じたのは、ナトリウム温泉の効能によるリラックス感。温泉は心地良く体を温めてくれます。

お風呂の種類には、ジェットバスや露天風呂、壺風呂などがあり、特に厳選の掛け流し露天風呂はおすすめです。入浴中にテレビを楽しめるエリアもあり、贅沢なひとときを過ごすことができます。また、サウナにはミストサウナとドライサウナがあり、ドライサウナでは大画面で映画を観ながらリラックスできます。

充実した食事と休息

お風呂を楽しんだ後は、夕食の時間です。宿泊者には夕食券が提供され、3000円までの食事が楽しめます。名物のおにぎりや揚げ物、スープに加え、夜には特製の「夜きそば」も用意されており、どれも美味しそうでした。また、宿泊者は2階の岩盤浴を利用することもでき、リクライニングチェアでのんびりと過ごすことができます。岩盤浴は、健康にも良いとされており、リフレッシュには最適です。

朝食とチェックアウト

翌朝は、かわいらしいお弁当箱に入った朝食とハーフバイキングスタイルの食事が楽しめます。ご飯やカレー、デザートなどを自由に選べるため、朝から充実した食事を摂ることができます。

すべての体験を終え、チェックアウトの時間が近づくと、あっという間に感じられる素晴らしい滞在でした。天然温泉小町のもたらす癒しやリフレッシュ効果は、何度でも訪れたくなる理由です。「天然温泉小町」についてもっと知りたい方は、公式サイトをご覧ください。

秋田の温泉で心身ともにリフレッシュし、また新たな体験を求めて訪れる日を楽しみにしています。次回はどんな場所を訪れるか、今から楽しみです。それではまたお会いしましょう。

Comments

Copied title and URL