立川駅周辺の銭湯を5箇所巡った時の映像をもとに
「銭湯巡り」という趣味の面白さについてお話しします。
ちなみに撮影時(25年10月)、このルートですべての銭湯が営業してるタイミングは以下の条件を満たしている必要がありました
・火,水,土,日曜日
・2,12,22日は除くが、たまに前後するのでインスタ要チェック
・7,17,27日は除くが、日曜/祝日の場合はその翌日が休業日となる
・その上で臨時休業の情報をチェック
本当に熱中症には気をつけて下さい。
僕は1入浴につき500mlのペットボトル1本飲んで、
途中でポテチとか食べて塩分補給してます。
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virtualポメヒューマンでやってるよ。
https://x.com/V_pomehuman
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【立川湯屋敷 梅の湯】
インドアビュー:goo.gl/maps/Q5xq9grRAu62
東京銭湯:https://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-653
住所: 立川市高松町3−13−2
アクセス:中央線「立川」駅下車、徒歩7分
休日: 無休※正月三が日を除く
営業時間:15:00−24:00
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【美保湯】
東京銭湯:https://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-651
※現在無期限休業中です
営業再開の情報が入ったらここに記載しますね
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【松見湯】
インスタ:https://www.instagram.com/matsumiyu.sento/
東京銭湯:https://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-652
住所: 立川市羽衣町1−8−12
アクセス:南武線「西国立」駅下車、徒歩3分
休日: 2、12、22日
営業時間:15:00−23:00
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【昭和湯】
Twitter(現X):https://x.com/akishimashowayu
インスタ:https://www.instagram.com/akishimashowayu/
東京銭湯:https://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-659
住所: 昭島市玉川町4−3−7
アクセス:青梅線「東中神」駅下車、徒歩5分
休日: 月曜、木曜、金曜
営業時間:15:00−22:00
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【富士見湯】
Twitter(現X):https://x.com/Sentofujimiyu
インスタ:https://www.instagram.com/niconico_onsen_fujimiyu/
東京銭湯:https://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-660
住所: 昭島市中神町1260
アクセス:青梅線「東中神」駅下車、徒歩5分
休日: 月曜(月曜祝日時は営業、翌火曜休業)
営業時間:12:00-翌日朝9:00まで
(待合室は10:00までご利用可能)
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一部OtoLogic様のSEを使用しました
https://otologic.jp/
戦闘巡りの楽しみ方
近年、多くの人々が「戦闘巡り」という新たな趣味に魅了されています。戦闘とは、日本の銭湯や温泉施設を指し、巡りを通じてその魅力を体験することが目的です。東京の立川駅周辺には多くの個性的な戦闘が点在しており、今回はその中から5つの戦闘を巡った経験をもとに、戦闘巡りの楽しさやコツについてお話しします。
### 1. 計画を立てる
戦闘巡りを始める際には、まずルートの計画が重要です。立川は東京の端に位置し、周囲には多くの銭湯があります。訪れる戦闘を決定したら、移動時間を考慮しながら効率的なルートを描く必要があります。例えば、今回巡った5つの戦闘間の移動には合計80分かかり、自宅から立川までの移動時間を加えると、約200分の旅となります。このように、できるだけ効率良く巡ることで、観光の楽しみも増えます。
特に注意が必要なのは営業日と営業時間です。多くの戦闘は午後3時に開店しますが、早く開くところや、逆に遅いところもあるための事前調査が欠かせません。特に営業日の情報は混乱することが多く、正確な情報を得るためには、戦闘の公式SNSや評判の良い情報サイトを確認することをおすすめします。これは、特に情報の更新が行われていない場合が多いため、慎重な確認が必要です。
### 2. 新しい発見を楽しむ
戦闘巡りのもう一つの楽しみは、知らない街やお店を開拓できることです。新たな駅に降り立ち、その周辺を探索することで、魅力的な飲食店や面白い雑貨屋を見つけることができます。こだわりのカフェや地元の寿司屋など、初めて入るお店の選択肢は無限大。駅の近くは賑わっていることが多いですが、少し奥まったところにも魅力が詰まった隠れた名店が待っています。
### 3. 戦闘ごとの個性を感じる
次に、訪れる戦闘それぞれの個性を楽しむことも重要です。各戦闘には独自の特徴や雰囲気があり、実際に行かないと分からない発見があります。外観やフロントのデザイン、浴室の雰囲気、湯の温度、さらにはお店の方の人柄まで、さまざまな要素を味わえるのが魅力です。
私自身も、巡りを始める前はあまり興味がありませんでしたが、実際に約400箇所の戦闘を巡るうちに、その楽しさに気づくことができました。特に、タイルや壁の模様、浴槽のデザインなど、細部にわたる工夫やこだわりを見ると、訪れた甲斐があったと思える瞬間になります。
### 4. 効率的な移動手段
移動手段については、電車だけでなくバスや自転車も有効に活用することを推奨します。特に、駅から離れたところにある戦闘では、バスを使うことでスムーズにアクセス可能です。また、歩き回ることが多いため、運動靴をおすすめします。
### 5. 戦闘の特徴をまとめる
最後に、立川周辺で訪れた戦闘の特徴を簡単にご紹介します。たとえば、「梅の湯」は広い浴槽があり、友人と一緒に楽しむのに最適な場所です。また、近くには映画館があるため、映画の前後に立ち寄るのも良いでしょう。「松美」は2022年にリニューアルオープンしたばかりで、現代的なデザインが魅力です。このように、それぞれの戦闘には多くの特徴があるため、巡る価値があります。
戦鬪巡りは、新たな発見や交流の場を提供してくれる素晴らしい趣味です。興味がある方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。日本の銭湯文化についてもっと知りたい方は、こちらの日本温泉ガイドを参考にしてみてください。それでは次回の冒険を楽しんでください。


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