自宅筋トレにおすすめ器具20選を紹介!器具の特徴や失敗しない選び方を解説
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◆概要
今回、ご紹介するのはヨガマット!
「ヨガマットが欲しいけど、種類が多すぎて選べない…」とお悩みではありませんか?
ヨガマットは素材や厚さがさまざまなので、選び方を知らないと失敗しがち….
そこで今回は実際に人気のヨガマットを比較しながら、選び方やおすすめの商品を紹介していきます!
ヨガマットを活用することで床の固さを気にせずトレーニングに集中して取り組むことができるようになります。
この動画を参考にぜひ購入してみてくださいね^^
◆今回紹介したヨガマット
・uFit ヨガマット
https://ufit.co.jp/products/ufit-yogamat
・Gruper ヨガマット
https://amzn.to/3MsXBKs
・エレコム エクリアスポーツ トレーニングマット
https://amzn.to/3wvOEsW
・ニトリ ヨガマット
https://www.nitori-net.jp/ec/product/8522202s/
・ダイソー ヨガマット
https://www.daisonet.com/product/4549131883336
◆関連動画
・自宅トレーニングの効果をぐーんと上げるおすすめのプッシュアップバーを紹介!初心者でもわかる選び方を解説
・自宅で使える最強トレーニングチューブのおすすめ商品を紹介!選び方も徹底解説【ダイソー】【ゴムチューブ】
・【絶対に失敗しない】現役トレーナーがフォームローラーの選び方を解説!『オススメも紹介』
◆参考記事
・【2022年最新版】おすすめのヨガマット8選!筋トレに最適なヨガマットの選び方も解説
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#ヨガマット
#ヨガマットの選び方
#ヨガマットのおすすめ
ヨガを始めたいと考えている方や、自宅でのトレーニングをより快適にしたい方にとって、ヨガマットの選び方はとても重要です。手軽に購入できる道具ですが、選ぶ基準が分からないと、後に後悔することもあります。この記事では、ヨガマットのサイズ、厚さ、素材に基づいて、自分に最適なマットを見つけるためのポイントを詳しく解説します。
ヨガマット選びの基本ポイント
ヨガマットを選ぶ際に注目すべきポイントは主に3つあります。それは「サイズ」「厚さ」「素材」です。この3つの基準を理解することで、失敗するリスクを減らせるでしょう。
1. サイズ
ヨガマット選びにおいて、最も重要なサイズは縦の長さです。一般的には、自分の身長にプラス5〜10センチ程度を加えた長さのマットを選ぶことが推奨されます。例えば、身長170 cmの方であれば、170 cmから180 cmのマットを選ぶのが良いでしょう。身長が小さい方でも、マットが短すぎるとトレーニング中に不便を感じることがありますので、注意が必要です。横幅についてはほとんどのヨガマットが同じくらいなので、あまり意識しなくても問題ありませんが、幅が広すぎるとスペースを取ってしまうことがあります。
2. 厚さ
ヨガマットの厚さについては、主に以下の3つのタイプに分けられます。
- 4 mm:非常に薄いため持ち運びや収納がしやすく、スペースを取りませんが、体重が重い方には膝が痛くなることがあります。
- 6〜8 mm:標準的な厚さで、価格と使用感のバランスが良いのが特徴です。この厚さが初心者にも最適で、痛みを感じにくいのが利点です。
- 8 mm以上:クッション性が非常に高く、ストレッチやトレーニング中の痛みを軽減しますが、その分重く、収納スペースも必要です。このタイプは自宅での使用に向いています。
それぞれの厚さにはメリットとデメリットがありますので、自身の体重や使用シーンに応じて選ぶことが大切です。
3. 素材
ヨガマットにはさまざまな素材があり、それによって使用感が異なります。主に以下の素材が一般的です。
- PVC(ポリ塩化ビニル):滑り止め効果が高く、安価で手に入りやすいですが、環境への影響が懸念されています。
- TPE(熱可塑性エラストマー):環境に優しく、クッション性も高いですが、価格が高めの場合があります。
- 天然ゴム:非常に滑りにくいですが、重さと価格が少し高めです。
それぞれの素材の特性を理解し、自身のニーズに合ったマットを選ぶことが重要です。
おすすめのヨガマット
私がおすすめするヨガマットをいくつかご紹介します。
-
エビコムのヨガマット(8 mm)
- 素材:ニトリルゴム
- クッション性が高く、価格も手頃で、初心者にもおすすめです。ただし、汗をかいた時にはやや滑りやすくなることがあります。
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ニトリのヨガマット(4 mm)
- 素材:PVC
- 薄くて持ち運びやすく、価格も安価です。滑りにくさも確保されており、コストパフォーマンスが良い商品です。
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ダイソーのヨガマット(6 mm)
- 同じくPVCですが、660円で購入でき、非常にお得です。初心者でも安心して使えるでしょう。
最適なヨガマットを選ぶことで、より快適にトレーニングやストレッチを楽しむことができます。ぜひ、自分に合った一枚を見つけて健康的なライフスタイルを楽しんでください。



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